多言語医療受け付け支援システムM3(病院向け)各機能

M3(M-cube)では患者用画面と医療者用画面があり、それぞれの目的に合わせて利用することができます。
 
患者用画面
 ・受診手続支援機能(病院毎のカスタマイズが可能です)※
 ・問診機能
 ・Q&A機能(病院毎のカスタマイズが可能です)※  
 ・院内の道案内機能(病院毎のカスタマイズが可能です)※
 
医療従事者用画面
 ・詳細問診機能
 ・対話機能
 ・受診科選択機能
 
 日本語のできない患者さんへの保険の有無や初診・再診の設問式で確認し窓口に誘導する受診手続支援機能、画面の絵や文字をタッチして症状を簡単に探せる問診機能、病院内の道案内機能やQ&A(窓口でよくある質問)機能を搭載しています。
 また、医療者用画面では詳細問診機能や会話を支援する対話用例機能(音声認識機能搭載)があります。
 
※搭載機能は、ある程度、病院毎のカスタマイズが可能です。カスタマイズ内容によっては新規の翻訳やシステム改変が必要な場合数ヶ月いただくこともあります。

システムの動画画像(PC版)


患者用画面:受付フロー(病院ごとのカスタマイズ)

患者用画面:多言語問診機能

患者用画面:道案内機能(病院毎のカスタマイズ)

患者用画面:Q&A機能(病院毎のカスタマイズ)

医療者向け 詳細問診機能